風ニャン!


by hu-nyan-0412
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考えれば考えるほどにわからなくなる。まだ始まったばかりなのに、わたしは本当に馬鹿だなと。わかってるけど現状での差が開きすぎていて苦しい。
新しい仕事先での相方さんがすげーいろいろできる人やった。彼もわたしと一緒に採用された、一歳年下の子だ。地元近くて、同じ中学で話盛り上がって楽しかったけど。
けど…
彼は独学でJavaとかphpとか組み立てれるらしく、わたしはやりたいやりたいと言ってただけで専門もろくに行かず逃げていたんだなあ、もうほんとくやしい。
わたしももっとwebやりたいですって仕事場の人に言っても、まあ難しいからね君は画像頼むよっていい笑顔で言われてしまった。

話にならんと、言われたのも同じだよ。

すぐに出来るようにはならない、でも用語とか言語はわかるようになるぞ!
未経験者でも片足入れてもらえたんだ、どこまでも食らいついていってやる、風俗嬢やファッションヘルスのサイトでも気にしない。気にしてらんない。知識は知識だし、技術は磨ける。
それにわたしには応援してくれる人もいて、前より強くなった心があるぞ。

こんなことでへこんどってどうするんだて、わたしはもっと強くたくましくならなきゃいかんのに。
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by hu-nyan-0412 | 2011-11-21 21:20 | days
http://www.youtube.com/watch?v=9Rt5cSeFHNY&feature=related

ももいろクローバー。
今年の夏は彼女たちに何度涙を流しただろう。アイドル、なんてかわいいものじゃない。
彼女たちはもはやエンターティナ―だ。特にこの動画は何度見ても鳥肌が立つ。
業界受けがいいらしいが、著名人たちもこぞってこの動画を支持している。何かがあるんだ、ちゃんと。
そしてその答えは簡単だ。

ひたむきに頑張ってる人を応援しない人なんていない。ただそれだけだ。
汗で髪の毛が額に張り付いて、メイクも取れて、それでも笑顔があふれだしている。こんな表情豊かに歌う女の子たちを、誰しもが応援せずにはいられない。

彼女たちのひたむきな姿を見たから、わたしはこの半年ここまで頑張ってこれたと言っても過言じゃあないな。

ちなみに推しはいないです、決められないから。
しいて言うならあーりんとかなこぉかな。
わたしの心のアイドルがあーりんでヒロインがかなこぉです。応援したくなるのが有安でたまにやっぱかわええなあってなるのがしおりん、見てて元気をもらえるのがれにちゃんです。

あ、全員好きだ。
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by hu-nyan-0412 | 2011-11-15 14:32 | music
私が恋愛出来ない理由、を毎週見ている。楽しいけど、なんだか冷める。
部分部分を切り取るとすごくあるあるなことばかりだから、ドラマ仕立てにまとめられると全くリアルじゃなくなる。
振りかえるなら早いほうがいい、彼の背中が見えるうちに素直になったほうがいい。だなんて。

BAKAかーーーー!!!

そんなことできるならもうとっくにやっとるわい!現実そんなあまくないから辛いんじゃ!
とかそんなことをドラマに向かって内心叫ぶ毎週月曜日。さみしいな。

彼にぐさりと言われ、自分を見つめなおした。わたしはこのままでいいんだろうか?いつまでこうしているんだろうか?と。
結局、バイトだけれど小さなデザイン会社にアルバイトが決まり、居酒屋のほうでもいろいろと作らせてもらってる。今は割と充実してるんじゃないかとも思う。必要とされるのはありがたいことなんだな、と。
もっともっと自分のために頑張りたい。そんな前向きになれてよかった。

でも、自分のためもあるけど、彼に近づきたいために頑張ろうと決めたのに、彼から遠ざかっているような気がする。彼はきっとわたしのために歌を書いた。それはちゃんと自分の道を見つけて進もうとしているわたしを送り出す歌なんだろう。まだ聞いてないけど、でもなんだかなぜだろう、すごくさみしい。これで終わる気がする。
不用意にわたしのところにはもう来ないし、連絡もよこさないしメールの返事もあまりしなくなるのかもしれない。
さみしい。

でも、そんなにいっぱいは手に入れられないよね。わたしの手はふたつしかない。もう一個ほしくなったらどっちかの手にあるものを捨てなければいけないんだから。彼はわたしを捨てて、わたしも彼を捨てなければいけないのかもしれない。
きっと大丈夫だろう。もう一人でも生きていけるだろう。わたしは強くなったから。

でもやっぱり彼の立つ世界をもっと見ていたかった。なんてね。
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by hu-nyan-0412 | 2011-11-15 14:19 | days